夫の転勤に同行が退職理由だっただめ、3ヶ月の待機なしで失業保険を受給することができた。そのため国民年金第1号への変更に市役所へ。
平成19年度は月額14,100円。年金問題もあるので、役所の女性と一緒に改めて年金手帳をじっくりと見た。そのなかで厚生年金保険の記録というページがあるが、ここは勤務していた会社での記録を自分自身で書き込んでおいたほうが良いことがわかった。もちろん社会保険庁にはデータがあるということだが?!年金に関する詳しい資料によると、40歳の私の場合、平成20年4月以降の誕生月に、<加入期間、保険料納付額、加入実績に応じた年金見込み額を通知する~ねんきん定期便~>というのが届くらしい。忘れずにチェックだな。
就職氷河期、それも超就職氷河期と言われる時代に突入しようとしています。
この、就職氷河期は並大抵の努力では乗り切ることが困難と言われています。
米国、アメリカのサブプライムを皮切りに引き起こされた今回の不況、それこそ数年間にわたって、世界経済に影響を与えます。
この時期の、今のあなたが直面している就職活動というイベントは、あなたの人生、就職人生の大きなウエイトを占めることとなります。
昨年までの就職活動状況とは180度転換した就職氷河期、絶対に後悔しないように全力で戦いましょう。